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VBでDLL連携

2010年01月23日更新
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VBVCJava開発室 > プログラミング > DLL作成/連携 > VBでDLL連携
DLL作成/連携
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◆説明◆

VBでDLLと連携するには、呼び出すDLLの関数を
' 〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
' 関数の戻り値がない場合
[Public] Declare Sub 関数名 Lib "DLL名" _
[Alias DLLの関数名] [([引数])]
' 〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
または、
' 〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
' 関数の戻り値がある場合
[Public] Declare Function 関数名 Lib "DLL名" _
[Alias DLLの関数名] [([引数])] As 戻り値の型
' 〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
のように定義し、あとは、定義した関数を呼ぶだけでございます。ただし、関数の戻り値があるかないかで、定義でFunctionとSubを使い分けて下さい。関数の戻り値がないものに対してFunctionで定義するとエラーになります。(筆者は、これを間違い、3時間くらい悩みました。。。)


◆サンプル◆

以下は、VBから「


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